完璧なまでの歯磨き法

こんにちは、タケシです。

歯磨きをしても歯がざらざらしたり、口臭が気になったり、朝起きたとき口の中がねばねば気持ち悪い方へ、この方法で歯磨きをしたら、歯がつるつる、朝起きても口の中がさっぱりして、口臭も無くなった革新的な歯磨きの方法。

歯磨きをする意味

歯の間に挟まった、食べ物のカスを取り除く

歯と歯茎の間の歯垢を取る、という事だと思います。

しかし、多くの人は歯磨きをしても虫歯になってしまいます。

虫歯予防には歯垢をきちんと取る事だと思いますが、

多くの人はそれがなかなかできず、歯と歯茎の間に歯垢が残ってしまう歯磨きをしてしまいます。

その原因はあなたではありません。

使っている道具と歯磨きの仕方にあります。

タケシ流、完璧なまでの歯磨き法

歯磨きする時は歯磨き粉は基本的に使いません、歯磨きを終わった後に、歯磨き粉を少々つけてかるく磨きなおす程度です。

理由として、歯磨き粉を使うと舌で歯のザラザラを確認できないため、どの程度きれいに磨けているか判断できません。

それに、味が強い物だと、舌がビリビリして早く終わりにしたくなってしまします。

これにより、十分に丁寧に歯磨きする事ができにくくなります。

歯ブラシも特殊な物を利用しており、普通の四角い形のブラシではない物を使っています。

理由として、歯の表面のみをきれいにするのなら良いのですが、歯と歯茎の間、特に歯と歯の間の下の歯茎の境目を歯磨きする時では、普通の形の歯ブラシでは、よほどうまく角度をつけて痛い位に鋭角に歯ブラシを当てないとブラシが当たりません。

その結果その部分の歯垢が残ってしまい、虫歯や歯槽膿漏などの原因になってしまいます。

歯磨きをする手順

1、歯ブラシには歯磨き粉は付けない

2、特殊な歯ブラシで歯と歯茎の間を軽く丁寧に磨きます。(ざらざら感が無くつるつるになったらOK

3、上下、裏表まんべんなく磨けたら、一度うがいをし、ざらざらした部分が無いかを確認。

4、普通の歯ブラシに歯磨き粉を付けて、かるく歯磨きをします。

5、口をゆすいで完了です。

この方法だと、口からつばも垂れませんので、ソファーや入浴中にゆっくりと歯磨きをすることができます。

この歯磨きを寝る前に実施すれば、翌朝起きたときに口の中が今までにない位さっぱりしており、歯もつるつるを維持してくれます。

ここで使う歯ブラシがこれです。

とても磨きやすく、細かい部分や奥まった部分をきれいにピンポイントで磨けます。

口臭を特に気にしているなら これがお勧め

まとめ

歯ブラシには歯磨き粉は付けない

プラウトで歯と歯茎の間を軽く丁寧に磨きます

上下、裏表まんべんなく磨けたら、一度うがいをしざらざらの確認

普通の歯ブラシに少し歯磨き粉を付けて軽く磨きなおして完了

この方法が完ぺきなまでの歯磨き方法です。

快適な口内ケアをやってみてください。きっと今までの歯磨きが何だったのか?と思うはずです。

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