iPhoneのバッテリーが急に減る原因は?

こんにちはタケシです。

iPhoneのバッテリーが急に減る原因はなんででしょう?

バッテリーが一気に減る

iPhoneを使っていて今まで40%とかあったのに

いきなり10%に減ってしまう事が有ります。

これは、バッテリーを細かく充電する事で

電圧に対して搭載されているチップ内で容量の計算が狂って来ることで発生する可能性があります。

この場合 使い始めて2年未満の場合

バッテリーのリフレッシュで改善する可能性があります。

バッテリーのリフレッシュは一旦0%まで使って100%まで充電します。

これを1ヶ月に1回程度実施します。

これによってバッテリーの最大容量と最小容量が記録されて

正しい表示に戻ります。

リフレッシュを2回位やっても直らない場合

バッテリーの劣化が疑われます。

バッテリーが劣化すると電圧がある一定以上に上がら無くなったり

急激に電圧が下がってしまい、正確な電圧と残量の計算ができなくなるので

このような場合は素直にバッテリーを交換するしかありません。

バッテリー容量が急に減る事が多くなった、20%位から急に電源が切れてしまうなどの症状が頻繁に発生する場合はリフレッシュをして、それでも治らない場合はバッテリーの寿命という事になりますので、バッテリー交換が必要となります。

バッテリーが劣化するのは2年以上使ったようなiPhoneが多いと思いますのでそんなに大金をかけないで、お安くサクットバッテリー交換して延命してあと2~3年使うのがおススメです。

Appleの正規の修理店で修理する場合9000円弱のお金がかかりますので、半値以下で修理するには正規の修理じゃないお店で交換してしまうのも安く簡単で良いのではないでしょうか?

それとAppleの正規の修理ではデータも消される可能性がありますし、画面の割れなどがある場合はその修理も同時にする必要があります。

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