タッチタイピングになる方法(キーを見ないで入力)

こんにちは、タケシです。

今回は、パソコンのキーボードを見ないで打ちたい方へ、練習すれば確実に1か月以内に見ないで打てるようになる方法を、私自身が実践した方法でお教えします。

タッチタイピングの薦め

パソコンで仕事をするにも、ゲームでチャットをするにも、キーボードが速く打てることにこしたことはありませんが、

これもちゃんと基本に沿って学習し練習しないと、ある一定の速度以上には上がってきません。

タッチタイピングができるようになると速度が上がるようになってきますし、目の疲れも軽減できますのでお勧めです。

難しい事はありませんので是非やってみる事です。

用意する物

タッチタイピング練習用のソフト 特打ち

自分の場合はこれを使って練習しました。

これ以外のソフトでも練習の仕方は同じなので、ぞれぞれこの方法で練習してみてください。

ただ 早く楽しく覚えるにはこの特打ちがお勧めですね

練習の方法

タッチタイピングになるには、指がローマ字の位置を勝手に判断して打てるようになる事が必要です。

例えばAなら小指とか、打つ指が決まっているわけです。

この特打ちの中で解説ができてますのでその説明通りにやっていけば、必ず習得できますが、特打ちの中で言わない事がありますのでここが重要です。

以下を絶対に守って練習してください

1、ホームポジションに指を置いたらこれ以降絶対にキーボードを見ないで打つ

2、押す場所を間違ってもキーボードを見ないで、指だけで正解を探すように打つ

3、当てるために練習しているのではないので、当たらなくても良いです。

4、見ないで当てる事を重要に考えてください。

たったこれだけの事を必ず守って毎日30分くらい練習していると、人によって違いますが

速い人だと、2週間目くらいからローマ字のみを見ないで打てるようになってきます。

これができてきたら実際の文字にランクアップしていきます。

特打ちの中ではレベルが分かれていますから、徐々に長い文章になっていきますので

毎日楽しみながらゲーム感覚で練習して行けばよいでしょう。

まとめ

タッチタイピングで速度が上がるようになり、目の疲れも軽減できまる。

特打ちを使うと楽しく確実に練習できる。

ホームポジションに指を置いたらこれ以降絶対にキーボードを見ないで打つ

押す場所を間違ってもキーボードを見ないで、指だけで正解を探すように打つ

見ないで当てる事を重要に考えてください

これで 皆さんもタッチタイピングの仲間入りが確実ですね!

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